| 回数 |
年 |
受賞者 |
所属(受賞当時) |
題 |
雑誌掲載年度 |
| 1 |
昭和63年 |
竹鼻 眞 |
名城大学 |
独立器官としての水晶体 -解毒代謝機構および細胞相互連絡機構の面から- |
平成1年Vol.1 |
| 2 |
平成元年 |
赤木 好男 |
京都府立医科大学 |
ラット糖白内障とアルドース還元酵素阻害剤(ARI) |
平成2年vol.2 |
| 3 |
平成2年 |
照林 宏文 |
京都府立医科大学 |
ラット水晶体上皮細胞増殖能とその動態 -正常水晶体と糖白内障水晶体- |
平成3年vol.3 |
| 4 |
平成3年 |
受賞者なし |
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| 5 |
平成4年 |
小島 正美 |
金沢医科大学 |
水晶体層間解析法による実験白内障の検討 |
平成5年vol.5 |
| 6 |
平成5年 |
永本 敏之 |
慶應義塾大学 |
後発白内障と水晶体上皮細胞 |
平成6年vol.6 |
| 7 |
平成6年 |
馬嶋 清如 |
藤田保健衛生大学 |
ヒト水晶体の上皮細胞増殖能の細胞生物学的検索 |
平成7年vol.7 |
| 8 |
平成7年 |
有田 達生 |
熊本大学 |
水晶体上皮細胞の分化転換に関する研究 |
平成8年vol.8 |
| 9 |
平成8年 |
坂本 保夫 |
金沢医科大学 |
水晶体所見の三次元解析とその表現法 |
平成9年vol.9 |
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平成9年 |
受賞者なし |
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| 10 |
平成10年 |
黒坂大次郎 |
慶応義塾大学 |
水晶体上皮細胞の線維性混濁形成における制御因子 |
平成11年vol.11 |
| 11 |
平成11年 |
茨木 信博 |
日本医科大学千葉北総病院 |
ヒト水晶体上皮細胞株の作製 |
平成12年vol.12 |
| 12 |
平成12年 |
佐々木 洋 |
金沢医科大学 |
人種、生活環境の異なる地域での白内障疫学研究 |
平成13年vol.13 |
| 13 |
平成13年 |
小佐野博史 |
帝京大学薬学部 |
ステロイド白内障惹起因子の生成抑制と肝代謝能 -ステロイド誘発鶏胚白内障モデルからの解析- |
平成14年vol.14 |
| 14 |
平成14年 |
松島 博之 |
獨協医科大学 |
白内障・後発白内障と細胞骨格蛋白質 -分子生物学的解析- |
平成15年vol.15 |
| 15 |
平成15年 |
正木 茂夫 |
愛知心身障害コロニー |
遺伝性小眼球症マウスに発症する白内障に関する分子遺伝学的研究 |
平成16年vol.16 |
| 16 |
平成16年 |
雑賀司珠也 |
和歌山県立医科大学 |
水晶体上皮細胞での上皮-間葉系移行のメカニズム |
平成17年vol.17 |
| 17 |
平成17年 |
久保 江里 |
福井大学 |
抗酸化蛋白質(AOP2)の水晶体での役割と白内障抑制効果 |
平成18年vol.18 |
| 18 |
平成18年 |
梅田 泉 |
帝京大学薬学部 |
水晶体に存在する種々のプロテインホスファターゼに関する研究 |
平成19年vol.19 |
| 19 |
平成19年 |
高村 佳弘 |
福井大学医学部眼科 |
白内障における水晶体上皮の細胞死と防御機構 |
平成 20年vol.20 |
| 19 |
平成19年 |
山本 直樹 |
藤田保健衛生大学 共同利用研究施設 |
水晶体、および水晶体上皮細胞の分子生物学的・組織学的研究 |
平成 20年vol.20 |
| 20 |
平成20年 |
白井 久美 |
和歌山県立医科大学眼科 |
水晶体創傷治癒過程での上皮細胞の遺伝子発現変化 |
平成21年vol.21 |
| 21 |
平成21年 |
向井公一郎 |
獨協医科大学 |
白内障・後発白内障に関する組織化学的検討 |
平成22年vol.22 |
| 22 |
平成22年 |
岡 美佳子 |
慶應義塾大学 薬学部 |
水晶体線維細胞の形態および細胞骨格タンパク質に関する研究 |
平成23年vol.23(予定) |
| 23 |
平成23年 |
永田万由美 |
獨協医科大学 眼科学教室 |
眼内レンズの偏位、前嚢収縮 および後発白内障の解析 |
平成24年vol.24(予定) |